朴鐘顕容疑者の人物経歴は?講談社で進撃の巨人元編集者【画像あり】

昨年8月に妻を殺害したとして、講談社社員である夫・朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者が、

逮捕されました。

この朴容疑者は、人気漫画「進撃の巨人」を担当していた編集者。

事件の内容と朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者の人物経歴を調べてみました。

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朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者が起こした妻殺害事件の内容は?

昨年2016年8月9日AM2:40ごろ、文京区千駄木1の自宅でおこりました。

朴容疑者は、自宅に帰ったら「妻が倒れている」と119番通報をしたそうです。

 

妻・佳な子さん(38歳)が1階の玄関近くで横たわっており、搬送された病院でお亡くなりになりました。

変死扱いとなった為、警察が司法解剖を行った結果、妻の首には締められたような痕があったことがわかりました。

 

警察は、朴容疑者に事情を聞くと、「妻は自殺した」や「酒に酔って帰ったら妻が刃物を持っていたので、

押さえつけた。気がついたら妻が死んでいた」などと証言し、死亡への関与を否定したいたそうです。

 

警視庁は妻の首を圧迫窒息して殺害したとして、殺人の疑いが持たれています。

しかも、付近の防犯カメラを見ても違う人物が部屋に入った痕跡がないことなどから先程逮捕になりました。

 

妻殺害となった現場・自宅はどちらになるのでしょう?
住所は文京区千駄木1まではわかっています。

千駄木駅から南西に約400mの住宅地となるそうです。

地図でその地域はこちらになります。

下記の地図を御覧ください。

講談社員朴容疑者の自宅

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朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者の人物経歴は?

朴鐘顕容疑者は、韓国籍の41歳

京都大学を卒業後、平成11年に講談社に入社

その後21年に別冊少年マガジンの創刊に携わります。

「進撃の巨人」や「聲の形」、「7つの大罪」など人気のあるマンガを担当し、

カリスマ編集者として出世の道を歩みます。

昨年6月からはモーニング編集部に移動し、現在は編集次長を務めています。

朴鐘顕容疑者のお顔はこちらになります。

講談社社員朴鐘顕容疑者

まとめ

出世の道を歩んでいた朴鐘顕容疑者。

なんで妻を殺害してしてしまったのか?

これから徐々に内容がわかるでしょう?

奥様のご冥福をお祈りします。

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